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今年はネットブック三昧で
去年から、ネットブックをとっかえひっかえ買いまくり使いまくりなので、忘れないうちに使用遍歴の記録。

ASUS Eee PC 901-X
 C 4GB+D 8GB。Cのあまりのキチキチさに悶絶しながら超絶技巧で空き容量を増やし、2GB以上を確保。XPってやっぱり軽いんだなぁ。とはいえ、OSのアップデートをかけるたびにCは圧迫され、ついにバラして32GBに換装、Dも64GBに。楽しいマシンだった。
最終仕様 2GB/SSD 32GB+64GB/スキンシール

ASUS Eee PC 900HA
 昔からフットプリントの小さいPC LOVE!だったのと、901-XでSSDに目覚め、2.5" SATA HDD搭載が前提だったので、これを購入。CFDの128GB SSDを2万6千円ほどで購入し、換装。プチフリに悩まされるも、フラッシュポイントで解決。901-Xでは無音ファンも、音量アップにちょっとがっくし。
最終仕様 2GB/SSD 128GB/スキンシール

ACER Aspire one D250 AOD250-Br83
 この頃から、頻繁に買い換えモード突入。何しろ、ネットブックは安い。本当はフットプリントの小さな8.9型液晶の小型PCがよかったんだが、もはやどのメーカーも出す気はない予感(工人舎は却下)。めちゃ薄と使ったことのないACER、そして評判の良さにつられて購入。2GB+Patriot Memory SSD 64GBに換装。キャッシュ付きSSDはプチフリ知らずで、小手先のフラッシュポイントでごまかしたSSDとは根本的に違うことを実感。だが、自分の使用形態だと、同時押しキー認識数が少なく使用に耐えないと判断、1週間で売りに出す。ファンは静かで、使い易かったんだけどな。
最終仕様 2GB/SSD 64GB/スキンシール

ASUS Eee 1008HA
いわゆるSeashellと呼ばれる、貝殻をモチーフにしたらしい胡散臭い筐体。デザイン的には、ネットブックはおろか、そこいらのCore 2ノートすらかすんでしまうくらいの優れたデザインであるのは間違いなく、高級感ありあり。ただ、貝殻って単にメーカーの思い込み。こんなでけぇ貝殻があるかいな。全然見えぬ。2GB化・SSD化はともに全バラ確定は事前情報で知っており、901-Xでヒーコラした経験があったので、購入に支障なし。一番苦労したのが、超前段のキーボードを外すという工程。両面テープでがっしりくっついていて、無理矢理はがすことに気づくまで30分くらいかかったぜ。そのおかげで、キーボードを抑えるピンが曲がってしまった。ちくしょう。簡単にキーボードが曲がってしまうのも、901譲り。常時ファン回転はEeeの伝統だけど、負荷をかけない状態だと無音は優秀、高負荷が続くと爆音になったのはビックリ。排気は珍しく背面。高解像度液晶のHP Mini 2140 Notebookへの憧れが払拭できず、1月程度でさよなら。
最終仕様 2GB/SSD 64GB/スキンシール

HP Mini 2140 Notebook
2GB/SSD 80GBモデル。1366×768の高解像度液晶は圧倒的、Intel SSDもかなり気になっていた。そのSSD、スペックからシーケンシャルリード/ライトはたいしたことないとわかっていたんだけど、ランダムリード/ライトはほかのキャッシュ付SSDと比べると異次元のスピード。起動は大差ないものの、OS起動後のアプリの起動、シャットダウンは爆速。シーケンシャルで130MB/sも出ないくせに、デスクで使ってるA-DATAのキャッシュ付SSDより格段に早い。なんじゃこりゃ。やっぱWindowsは、ランダム性能の方が大事だと再認識。が!今時N270という基本的性能に不満噴出、よく考えればAspire OneもSeashellもN280だからこその選択だったのに、N270は今更感がありあり。しかも、0.06GHzしか変わらんのに、体感速度は段違い。更に、2140の納期が遅いばっかりに、納品前日に5101が発表される始末。だいぶ前にEngadgetのニュースで知っていたものの、まさかこの時期に発表とは・・・売ってやる!同時押しキー認識数は大丈夫だったんだけどね。1週間の命でした。
最終仕様 デフォルト

HP Mini 5101 Notebook PC
ソリッドなこの筐体は、Engadgetの国外版発表記事で見て一目惚れ。2140のフットプリントの小ささは魅力的だったものの、デザイン、N280、サムスン製128GB SSD、電卓キー(「アイソレーション」と言うらしいが断じて言わない)、すべて未知へのあこがれの賜。2140の常時爆音ファンは若干緩和された(気がする)ものの、相変わらずで高級感が台無し。その割に、筐体が十分冷えてるわけでもない。放熱機構はASUSの方が上みたい。光沢パッドって何考えてるかわからん。汗っかきな自分にゃ最悪。でかくなったから、ゼロショック買い直し。最近のゼロショックのお気に入りは、セミハードタイプ。筐体強固前提で、これは超オススメ。2140もそうだったんだけど、全面荷重500kgをクリアしてる強固なアルミ筐体は、持った瞬間に実感するほどの強度がある。デザイン○でもプラ筐体ASUSとは違う。地味にすげぇ。あー、サムスン製SSDは、やっぱIntel製の方が速かった。値段は高いんだけどね。HPは2機種ともVista Business DG権でXP Proになってる。HOMEもProも、ウチで使ってる分にゃ同じ。満足度は、まぁまぁかな。

次はどうしようかねー。
温故知新で、レッツのR8を狙ってんだけどー。


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| ノートPC | 00:21 | comments(0) | - | - | - |
LOOX U/B50N Windows XP化に成功(暫定) (3) 〜必要ドライバを全インストールして常用化完了
お待たせしました(待ってない?!)。

くだらない前振りはさておき、単刀直入にLOOX U/B50NWindows XP化をお届け。参考にさせていただいたのは、拙ブログにて何度もご紹介させていただいているEl Camino Real様のサイト。

その前に、お約束。
・Windows XP化はそれなりにリスクを伴うため、リスクは自分で背負うこと。
・可能であれば、Windows Vista状態(要するに初期状態に復元できる)に戻せるよう、再インストールDVDを用意するとか、Acronis True Imageでディスクイメージを保存しておくとかしておくこと。個人的には、後者を激しくオススメ。ワタシはAcronis派。一度知ると、手放せなること請け合い。だまされたと思って、是非使ってほしい。

El Camino Real様サイトでは、LOOX U/B50Nの海外版であるFUJITSU LOOX U2010のWindows XP化の紹介であったが、インストールの順番こそ同じであるものの、ドライバの保存場所が全く違うため、日本語版に合わせた形で手順を説明する。

なお、今となっては結構日数がたってしまっているため、他のサイトや2ch当たりで紹介されているかも知れないけど、唯我独尊、ワタシの知る範囲でのみ説明する。備忘録だから。

失敗したときにいつでも復元できる準備ができたら、次に進んでほしい。

あらかじめ用意しておくもの。
Intel Embedded Graphics Drivers(IEGD)をダウンロードし、別PCにてインストールし、できたフォルダの中からIEGD_9_0_2_Windows.zipを探して解凍しておく。あとでディスプレイドライバをインストールするときに使用。

Realtek High Definition Audio Codecsをダウンロード。頻繁にバージョンアップしているようなので、リンク切れの場合はトップページにある「HD Audio Codec Driver」というリンクをたどってダウンロードするべし。ファイル名は、「WDM_R***.exe(zip)」。***はバージョン名。2.07なら「WDM_R207.exe(zip)」となっている…ハズ。

Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ (x86)をダウンロード。これを入れないとインストールできないドライバ有り。

IT プロフェッショナルおよび開発者用 Windows XP Service Pack 3 ネットワーク インストール パッケージ必要に応じてこれもどうぞ。というか、入れておいた方が何かといいでしょう。

必要になるファイルはハードディスク上ではなく、2枚組の付属ドライバDVDから探すこと。暫定版のため、不明ドライバも有り。ベースはEl Camino Real様のサイトだけど、完璧ではなし!が!CF以外、コントロールパネルで不明ドライバはないのだ。ではスタート。

まずは、普通にCDからWindows XPをインストールする。HomeでもProfessionalでもいいけど、ワタシは手持ちのProをインストールした。
※XPをインストール後、ドライバインストールの前にSP3化をしておくと、シャットダウンの画面で止まってしまう現象が避けられるようです。(後述)

1.Chipset
 ¥Ezspr¥Chipset¥Intel¥infinst_autol.exe

2.TouchPanel
 ¥Ezspr¥Other¥Tpanel¥TPSetUp.exe
 XP Pro化の時は、BIOS変更と別のドライバが必要になるはず(?)

3.FingerPrint
 ¥Ezspr¥Other¥Fpsensor¥Setup.exe
 ナビゲーションでスクロール使うためには方向を180度に

4.BlueTooth
 ¥Ezspr¥Lan¥Bt_tos¥setup.exe

5.Video
 IEGD_9_0_2_Windows?Utilities?setup.exe(先にダウンロードして解凍したzipファイル)
 ドライバディスク中のドライバは使えない

6.Audio
 WDM_R***.exe(***は任意の番号)
 (先にダウンロードしたファイル)

7.WebCam
 ¥Ezspr¥Other¥Camera¥DrvSetupX86.exe
 ¥Ezspr¥App¥WebCam¥Setup.exe(これも?)

8.ArcSoft
 ??setup.exe
 後段のドライバをインストールして消えた?!マルチメディア系のアプリか(違うかも)

9.WLANa
 ¥Ezspr¥Lan¥Atheros¥setup.exe

10.FMTransmitter
 ¥Ezspr¥Hard¥FM_Trans¥setup.exe

11.SystemExtentionUtility
 ¥Ezspr¥App¥Fjextuty¥XP¥FUJ02E3.inf
 コンパネの不明なデバイスから手動インストール

12.SystemExtentionUtility
 ¥Ezspr¥App¥Fjextuty¥setup.exe

13.HotkeyUtility
 ¥Ezspr¥App¥Indiuty¥FUJ02B1.inf
 コンパネの不明なデバイスから手動インストール

14.HotkeyUtility
 ¥Ezspr¥App¥Indiuty¥setup.exe

15.ButtonDriver
 ¥Ezspr¥Other¥Button¥Driver¥DPInst.exe

16..NET Framework 2.0
 dotnetfix.exe
 (先にダウンロードしたファイル)

17.ButtonUtility
 ¥Ezspr¥Other¥Button¥Utility¥setup.exe
 XP Pro化の時は、別のドライバが必要になるはず(?)

18.ALPSStickPoint
 ¥Ezspr¥Pointing¥Alps¥Setup.exe

19.DisplayManager
 ¥Ezspr¥App¥Dismger¥setup.exe

20.PowerSavingUtility
 ¥Ezspr¥Hard¥Psuty¥setup.exe

21.MobilityCenter
 ¥Ezspr¥App¥Mobility¥setup.exe
 (多分…忘れた(^^;)

?.省電力ユーティリティ
 ¥Ezspr¥Hard¥20 Psuty¥setup.exe
 (入れたような入れなかったような…)

※補足
アプリケーションディスク1
アプリケーションディスク2
(機種依存文字勘弁)


ここまでできれば、コンパネの不明デバイスはなくなっているはず。唯一「O2Micro OZ6912 CardBus Controller」にビックリマークがついていて、デバイスが動かなくなっているのはご愛敬(でもないが)。

自分なりに常用できそうだと感じたら、先にダウンロードしておいたSP3でもインストールしよう。LOOXでネットに接続するのは、ウイルス対策ソフトをインストールしてからにしてね(忘れがち)。

さらに、El Camino Real様より引用&私見。

XP化した時の問題点

・O2Micro OZ6912 CardBus Controllerに!マークがついており、コンパクトフラッシュスロットが使えない。
・ZoomUtilityはインストールでき、コンパネで設定できる解像度に変更可能。解像度変更のハードウェアキーが動かないため、このショートカットをスタートメニューの最上部当たりへ置いておけばワンタッチで解像度変更が可能。
・OrigamiExperiencePackがインストール出来ない。未確認。
画面モードは800*600,1024*768, 1152*864,1280*720,1280*768,1280*960,1280*1024,
1366*768 のみ(1280*800や1024*600が無い)
→後述

・大きい画面モードを選択した時、画面がスクロールしてくれない。未確認。
・画面外部出力、輝度調整ができない。輝度もMAXではないような気がする。XPインストール直前の輝度がそのまま引き継がれている?インストール前に、輝度MAXにしておいた方がよさそう。
・ホイールで音量調節可能。オンスクリーンボリュームビューア併用で最強。
・電源を切ってもWindowsをシャットダウンしています...と表示されたまま止まる。前回記事にも書いたけど、スタートメニューやALT+F4、それにWindowsUpdateで「すぐ再起動」を選択したときは、シャットダウンの画面で止まってしまうため、手動電源オフが必要(終了処理はされている)。ドライバやアプリをインストールした後にアプリ側から再起動されたときのみは、自動で電源が切れるっぽい。
※SP3でスタンバイ・電源オフ可能の報告あり。SP3・ドライバのインストール順序に問題がある模様です。「XP→SP3→ドライバ」が安定かもしれません。
・休止状態から戻ると青画面、再起動。未確認。スタンバイは可能だった(1回しかやってないけど)。ビデオドライバがうまく当たった時点で、スタンバイはできるようになる。
・画面のプロパティ → 詳細設定 → Display Config
 Rotate 画面回転(90度単位) Flip(左右反転)できるが、ポインタ&タッチパネルと画面がずれる(Flipって嫌がらせ意外に何に使うか不明)。未確認。

この時点で、解像度が1280×800と1024×600が選択できなかったのは、ワタシにとっては致命的だった。これで常用するかどうか悩んだものの、IEGDの設定で両方とも使えるようになったのだ!これについては、次回詳細に解説したい。

いくつか不具合はあるものの、以上の作業でワタシ的には十分常用するに値するまでのドライバが当たった。CFは使わなきゃいいんだし(32GBのCFが無駄になっちゃうけど(T_T)、Windows95と思えば手動電源OFFなんてかわいいもの。

軽量化すればVistaもデフォルト時よりはかなり速度が改善されるものの、所詮XPの足元にも及ばない。やはり、根本的に基本設計が違うのが効いているのであろう。HTを搭載したAtomで大幅にA110よりも基本性能は向上しても、所詮セレロン以下のCPUである。LOOX UにはWindows XPこそが最もふさわしいOSなのだ

UMPCが流行っていくらか延命されたのかも知れないが、基本的にはXPはマイクロソフトに見捨てられる運命の(マイクロソフトにとっては)過去の遺物である。早ければ来年末にはWindows 7が登場する。AtomやNanoがデュアルコアになってUMPCの性能が底上げされたとき、XPは今度こそ、見限られるのかも知れない。2世代前のOSなぞ、マイクロソフトにしたら足かせでしかないだろう。現状のWindows2000のように。

それにしても、XPは亡くしてしまうには惜しいOSである。これから出るWindows 7が、せめてXPと同程度の軽さを持つバージョンを引っ提げて登場してくれることを祈るのみである。

最後まで読んでくれた人、お疲れ様でした。
文字ばかりで、ワタシも疲れました。

※ 最後の最後に注意
無責任なようだけど、これを見てわからない人は絶対XPのインストールはしない方がいい。やりたい人は、何度も言うけど自己責任でお願いします。なので、質問もしないでね。間違いがあったら、そっと、教えてください(^^;)


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Vistaがもっと軽くては使えるOSならこんな苦労せんで済むのに〜
| ノートPC | 01:24 | comments(15) | - | - | - |
LOOX U/B50N Windows XP化に成功(暫定) (2)
相当数の人が待ち焦がれているLOOX U/B50NWindows XP化
というか、多分もう多くの人がやっているハズ。

もちろん、ワタシの独力でできたはずもなく、前回LOOX U50WNWindows 2000化 したときにお世話になった、El Camino Real様のサイトに今回も大変お世話になりました。いつも本当にありがとうございます。
<(_ _)>


まずは、Windows XPの起動画面を。正真正銘のB50NのWindows XP起動画面でございます。やっぱり、Windows Vistaより起動は速い。起動の早さだけで、Vistaと違うことに胸が高鳴る。


ドライバをひとしきりインストールしたあと、SP3→WindowsUpdateをすべて当てた状態。無事AtomもHT有効で認識し、バッテリの最大利用で低負荷時クロック800MHzで稼働中。いいぞ。


さて、ここからが問題事項。Bluetoothの上、無名のアイコン表示。わけわかりません。そのほかは、ドライバを無事インストールできた数だけアイコンが増えてますな。


デバイスマネージャはこんな状態。O2Micro OZ6912 CardBus Controllerはこんな状態なので、コンパクトフラッシュを認識できず(T_T) 使わなきゃいいだけだから別にいいけど。32GBのCFヤフオクに出すしかないかぁ。

困っちゃうのはビデオコントローラ。「VGA互換」になってるってことは、要するにドライバがきちんと当たっておらず、汎用ドライバで動いている状態。ただし、ネット、メール、オフィス関係は問題なくとても快適に使える。

問題はゲーム関係。50MHzは出ていたx68k高速版も、15MHzがせいぜいってところ。ディスクアクセスが伴うと、5MHz程度まで落ち込むのは深刻。ほかは言わずもがな、フレームスキップの嵐で、内蔵グラフィックスといえども専用ビデオ回路の威力に改めて驚くばかり。ここが一番の問題かなぁ。

El Camino Real様の記事によるとIntel謹製IEGDでビデオ回りはOKと思ったら、インスコ自体は問題なくできるのに、デバマネを見ると当たっていない状態。なじえ?!(T_T)
FUJITSU LOOX U2010とは違うのか? このへんは、おいおい詰めていこうと思う。現状のワタシの技量ではこれが限界。誰か解決できた人がいたら教えて!


現状では、スタンバイ対応できないみたい。休止状態オフにしているから表示されていないけど、休止選べても復帰するときにブルースクリーンになるとか。起動が速い分、スタンバイ系はこの際無視するしか。


スタートメニューやALT+F4から電源を切っても、「Windowsをシャットダウンしています...」と表示されたまま止まってしまう。ので、手動で電源オフにしてやらなければならない。

思い起こせば、Windows 95のときは、「電源を切る準備ができました」っていって手動で電源オフにしていたんだから、温故知新なだけなのさ。慎重にディスクアクセスがなくなったことを確認して、電源オフ。何か問題が?

って、ドライバやアプリをインストールしながら思ったんだけど、スタートメニューやALT+F4、それにWindowsUpdateで電源オフ(再起動)を選択したときは、100%手動電源オフが必要。ドライバやアプリをインストールしてアプリ側から 再起動を求められたときは、自動で電源が切れる。そうみたい。

いくつか、人によっては致命的な不具合があるかも知れないけど、現状ワタシの使い方ではゲーム関係に目をつぶれば、ほぼ100%満足できる状態ではある。これでさらにWindows2000化したら、どうなるんだろう(半分冗談)。ビデオ回りとCFさえ解決すれば、もう文句なく完璧。

B50Nの海外版であるFUJITSU LOOX U2010との差はあるのかも知れないけど、基本的に同一ハードウェアであるんだろうし、El Camino Real様ところのビデオ回りはドライバがちゃんと当たっているんだろうか。気になるところだけど、今日のところはここまで。

U2010 Windows XP Tablet化(暫定版)
(El Camino Real)

U2010とのドライバの場所は全く違う(というか探すのが難しい)ので、具体的な当て方は備忘録がてら次回に。


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Vistaがもっと軽くては使えるOSならこんな苦労せんで済むのに。
| ノートPC | 00:11 | comments(5) | - | - | - |
LOOX U/B50N Windows XP化に成功(暫定)
表題のとおり、LOOX U/B50NWindows XP化した。

ただ、ビデオ回りのドライバがどーもうまくいかない。現時点で不具合はいくつかあるものの、標準のWindows Vistaとは全く違う快適性を得られた。Atomの実力ここにありという感じだ。

やっぱり、XP化しないともったいない。というか、B50NはVistaじゃ使い物にならない。だましだまし、「Atomだからこの程度で済んだんだとか」、「起動さえしちゃえばそれなりに使えるとか」、そんな自分に言い聞かせるような虚しい議論は一切不要。

AtomはWindows XPが標準

これこそが、LOOX U/B50Nに課せられた大命題なのだ。

詳細は、のちほど。


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ただし、シャットダウンは手動(^^;)
| ノートPC | 15:32 | comments(0) | - | - | - |
LOOX U/B50Nスペック表
あると何かと便利なので、自分のための備忘録。

LOOX U/B50Nスペック表
OS Windows Vista Home Premium SP1
CPU インテル Atomプロセッサー Z530(HTテクノロジー対応) 1.6GHz L2キャッシュメモリ 512KB / FSB 533MHz
チップセット Intel SCH US15W
メインメモリ 標準1GB(オンボード)/最大1GB(DDR2 SDRAM PC2-4200)
グラフィックアクセラレーター チップセット内蔵(GMA500) 最大253MB(メインメモリと共用)
ディスプレイ 5.6型ワイド 1280x800(LEDバックライト付タッチパネル式TFT)
ハードディスク 60/100/120GB (4200rpm)/64GB SSD (Ultra ATA/100 ZIFソケット)
インターフェース USB2.0×1 / LAN / ヘッドホン出力 / マイク入力 / ディスプレイアダプター専用 / SDメモリカードスロット / CF(TYPEI/II)カードスロット / FOMAカードスロット
無線LAN 802.11a/b/g/n(ドラフト2.0)
キーボード 68キー(約15mmピッチ、キーストローク約1.3mm)
その他 Bluetooth
約130万画素カメラ内蔵
指紋センサー
有線LAN 100BASE-T
無線WAN HIGH-SPEED対応
FMトランスミッター
消費電力 標準 8.8W / 最大 47W / スリープ 0.6W
バッテリー稼働時間 標準 5.3時間 / Lバッテリー 11.1時間(無線WANモデルはそれぞれ-0.1時間)
外形寸法 約171mm×135mm×26.5〜33.0mm
重量(SSD、ワンセグ・有線WANなし) 標準 533g、Lバッテリー 638g
バッテリー容量 標準 7.2V / 2900mAh  Lバッテリー 7.2V / 5800mAh
※カタログから適当に拾ったので、間違いがあるかも。


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そろそろB50NもXP化しようかな。
| ノートPC | 00:19 | comments(0) | - | - | - |
LOOX U/B50N開封後の儀式〜何はともあれバックアップをね
ブログをサボっている間、LOOX U/B50Nをいじりまくって…ませんでした。

職場に持って行って、昼休みにポチってたくらい。あぁ、そういえば、今日の歯医者の待ち時間、膝の上でずっとポチってたわ。LOOX Uで生中継68、設定をいじっていたら70MHz越えでビックリ!こりゃあPentium M 1GHzのdynabook SS 2110より速いぞう。

てなことで、購入画像をば。


なんといっても、今回の一番目をひくポイントは、Web購入限定の天板カラー“tokidoki”。店頭販売は黒のみが、Webからだと5種類から選べる。2chなんかで書き込みを見てると、tokidokiかなり多いみたい。いいね、うん。

ご、

かいちょお〜〜〜。


よく表現される、板チョコ風キーボード。キーピッチは前モデルとほとんど変わってないんだけど、実際に指に触れる面が大きくなっており、これだけで格段に打ちやすくなっちゃうんだから不思議というか、デザイナーの勝利というか、とにかく万歳!


毎度、なんでこう余白にシールをベタベタ貼るかね。シール大嫌い。車のエンブレムも大嫌い。シールがまっすぐじゃなくて斜めに貼ってある事例が結構多いらしい。幸いというかワタシのはまっすぐだったけど、どうせ速攻はがすので無問題。しかし、このシールの粘着力が強くて、はがしづらいこと。こんなところでアピールすんなよ、Wintel(死語)さんよぉ。


てなわけで、携帯がセントリーノアトムなビスタになりました。

ひっくり返して裏側。

冷却ファンの吹き出し口は…

ははーん、こうなってるのね。
前LOOX Uは真下に吹き出していてワタシ的に大不評だったのが、未だ底面吹き出しになっている。間接的に底面吹きつけになっていて、Lバッテリにほんのちょっと底面を浮かす程度の高さの足がついているので、完全に廃熱がさまようことはないものの、やっぱり底面に熱がこもりがちになってしまう。なんで横に出せないかなぁ。後ろはバッテリの関係で構造上無理だもんね。タブレットモードで使う人ってそう多くないと思うぞ。違う?!


B50Nは、ネジ6つはずしてハードディスクが現れる。どんなに小さくなっても、相変わらずハードディスクのアクセスが容易で、この辺は富士通らしくとても好感が持てる。東芝もそうなのよね。初代Librettoから。ポイント高いところ。その点、NECはいやらしい。

接合部。ZIFですね。わかりづらいけど。

この間買ったコレで、

箱の画像よりケーブルが短いじゃん!


このZIFコネクタのロックが全然わからなくて、外れるまで1時間上格闘してた。色が違うとはいえ、あんな細いロックわからんて。ネットでもなかなか的を射た記事がなくて、本当に苦労したぞ。白いコネクタ部分の直下にある、細長い黒いピンに見える部分がロックになってる。これが倒れてロック、起こして解除。あぁ、壊れそう。


で、これをこうつないで外付けハードディスクとして、母艦のデスクトップでAcronis True Imageを使ってイメージバックアップ。もちろん、ここまでB50Nは一度も起動していないというか、電源すら入れてないの(^^;) これをやっておけば、いつでも初期状態にPCを戻せるからね。PCを買った直後に行う、いつもの儀式のようなもの。


ハードディスクを取り外したところ。左下の黒い1/4円部分は、シールになっていてハードディスクにくっついて保護してる模様。必要なのかね、こんなの。格子状のプラスチック枠の下に見えるのは、キーボードユニット。60GBを超えるハードディスクは8mm厚になってしまうから、それを収めるためにこうした構造をとったんだって(FMV-BIBLO LOOX U 開発者インタビュー【後編】富士通のそこが知りたい! より)。

ずいぶんメイン基板が小さくなってしまったんだね。なんて感心したものの、この構造のおかげで、キーボードが全体的にたわむようになってしまったのだ(推測)。ちょっと残念。

しかし、この性能でこの小ささは、なんだかんだ言ってほかのAtomネットブック機とは一線を画す次元の違う崇高なPCに仕上げている。この小ささで1280×800の液晶はいくらなんでもやり過ぎだと思うけど、このくらい尖っていないと逆に差別化を図るのも難しいのかも知れない。

目下は、Vistaを軽くしようとあれこれ設定をいじって一人悦に浸っている日々を過ごしている。常駐ソフトを切るだけ切って、起動時メモリ使用600MB程度にはすることができた。なかなか快適よ。

みんなもLOOXを買って、幸せになろう。
tokidokiは、目立つよ!


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やること多くて楽しいっス。
| ノートPC | 23:50 | comments(2) | - | - | - |
LOOX U/B50N届きました〜
えー、いじくりまくっている最中で、まともな記事がまだ書けません。

2chでも続々報告があがっているが(見てないくせに)、初期インプレッションを少し。

・ちっこい。しばらくdynabook SS 2110を使っていたからなおさら感じる。

・ファンうるさい。富士通のインタビューだとファンを大型化して音を小さくした(音質を変えた)と言っているが、全然そんなことない。音量は上がっている。うそつき。

・液晶めっちゃきれい。あのサイズで1280×800を懸念したものの、見ようと努力すれば十分見えるサイズ。

・tokidoki、普通じゃないところがとてもいい。品質は高いが、あっという間に傷だらけになりそうで怖い。というか、多分なる。絵柄のおかげで、指紋は目立たない(つかないわけじゃない)。

・tokidoki以外塗装部分は指紋つく。

・キーボード周り部分に横のスリットが入っていて、強度を増加させたのか?

・キーは本気でよくなった。富士通、グレート!しかし、前モデルと比べるとキーボード全体が少したわむ。多分、8mmサイズのハードディスクを入れるために確保した空間(*)が悪影響を及ぼしているんだと思う。

・期待していたキーボードライトは、気休め程度。ちょっとガクッ。

・Vistaは予想外にサクサク動く。16bitカラーにしてエフェクト類切ると、結構軽くなる。

・起動は速い。XP LOOX Uより早いかも。あまりいじってないからかも。

・初期状態は、Aeroオフ、サイドバーオフ。

・ビデオメモリって減らせないんだっけ?動的に増減するの?

とりあへず、いじりがいがある超ミニPCであるのは確か。楽しいヨ!

FMV-BIBLO LOOX U 開発者インタビュー【後編】富士通のそこが知りたい!
(*)の構造が詳しくわかるぞよ。


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軽くしがいがあるぜ〜
| ノートPC | 05:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
LOOX U/B50Nが届くまでの準備 (1)いつでも初期状態に戻せるように
LOOX U/B50Nが到着するまであと5日(予定)。

その前にすべきことの1つ目は、いつでも購入初期状態に戻せるようバックアップとをとること。

バックアップにはラネクシー(旧プロトン)のAcronis True Image 11Homeを使う。これはハードディスクを圧縮してイメージファイルとしてバックアップしてくれるソフトで、いったんバックアップしておけば、ハードディスクを壊れるのを気にせずにがしがしいじれるのがいい。しかも、パソコンを使用しながらバックアップとれるんだよね。便利だ。マシンパワーがあればバックアップ・復元ににかかる時間も短い。新バージョンになったら、Vista上でもUSB接続ドライブのイメージをとれるようになっていてほっと一安心。

ただ、使用中のPCにインストールするよりも、ハードディスクを取り外してメインPCでバックアップした方が何かと楽で効率がいいので、まずはLOOX U/B50Nのハードディスクのコネクタ形状を調べるのが先。
うーん、何だろう。

前もっていたLOOX Uは前期が東芝ATA、後期がZIFだった(らしい)。私が持っていたのは東芝ATA。それに合わせて東芝ATA用の1.8インチ外付けハードディスクケースを買ったのだ。

というわけで、調べてみる。

・U50XはZIFだったし、新型のチップセットはSATA非対応だからおそらくZIF。
・新型はHDDは分解写真で確認する限るではZIFで確定してる。

全く見ない2chもなかなか役に立ちますね。ありがたや。なるほど、チップセットはSATA非対応なんだ。

PC Watchの分解記事は、現時点でWeb上にある最高に役に立つ記事ではないかしら。この分解写真のコネクタ形状は、やはりZIFか。それよりも、この画像はハードディスクの型番が写っているのがポイント。「東芝 MK6028GAL」ね。これを検索、っと。

はぁはぁ、あったあった、やっぱりZIFなのね。確定。

ちなみに、
メーカーホームページのこの画像じゃさっぱり不明。みんな英語だし「ATA-7」としか書いてない。わからないのは英語が読めないせいか(T_T)


というわけで、コネクタはZIFだと確定したので、いつものクレバリーでTIMELY PORTER180Z SILVERという商品を購入。
1,543円+ 送料735円=2,278円ナリよ。
地方在住はつらいよのぉ。

これでバックアップは大安心。ワンスピンドルでもCDドライブ不要なのは、こういうわけなのだ。起動前にこれでバックアップをとった後、隠し属性のリカバリー領域を削除して、パーティションをCドライブ1つにして思う存分使えるのだ。

〜 〜 〜

ところで、気になる記事を発見。

Atom用Intel System Controller Hubがメモリ2GBに正式対応

米IntelのSilverthorneコアのAtomプロセッサ用チップセットであるIntel System Controller Hub(SCH)が、2GBまでのメモリに正式対応した。
 同チップセットは4月の発表時点では、バリデーションの関係から、最大メモリ搭載容量は1GBとなっていた。しかし、7月付けで改訂された製品の仕様書からは、バリデーションが進んだことを受け、2GBまでのメモリに正式対応した。
 今回の仕様変更はハードウェアの変更は伴っていない。そのため、すでに発売されているウィルコムの「D4」や、富士通の「LOOX U」などの同チップセット搭載製品でも2GBに対応できる可能性が出てきた。
 ただし、チップセットレベルでの対応とPCレベルでの対応とは別物であり、PCメーカーが2GB対応を図るかどうかはメーカー次第となるほか、BIOSのアップデートなども必要となる可能性がある。
(PC Watch)

コレって・・・

買って早々旧モデルになるかもってか!

ってコトかしらん♪
(━━━┳━━━○━━━┳━━━)


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マジ速攻旧モデルになった泣くぞ。
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LOOX U/B50Nが届くまでノーPCは我慢できません〜Dynabook SS 2110
前LOOX UをAtom LOOX U資金のために売ってしまったのは、7月上旬のこと。

「8月下旬に出る」というのはあくまで噂に過ぎず、とはいいながらLifeBook 2010という形で実機スクリーンショットが出ているわけだからその噂を信じるしかなかった。

自宅にはメインとなる自作PCはあっても、電磁波依存症のワタシは四六時中PCに触れていないと禁断症状のあまり死に至る可能性が高く、非常に危険なのである。

噂に一縷の望みをかけつつ、その間のつなぎとして買ったアドエスは所詮携帯に毛が生えた程度のものであり、PCと同程度の機能を期待できるものではなく、結局我慢できずに代替PCを購入してしまったのでした。あぁ、PCバカよ。


それがこいつ、dynabook SS 2110 DS10L/2。今気付いたんだけど、dynabookって頭の「d」って小文字なのね。知らなかったわ。

モバイルできるPCを探しているのはわかるけど、なんでこんなフットプリントの大きなPC?(ワタシはフットプリント大きいノートが嫌い)Pentium M(Celeronはやーよ)を積んでいて軽ければいいやーって軽い気持ちで探していて、値段が安く、ちょっとはハクのある(苦笑)、それでいて今まで使ったことのないようなPCないかなぁと探していてたどり着いたのがこれだったのだ。

Let's Note R系は以前R3持っていたからわかるんだけど、ファンレス筐体は真夏に負荷をかけるとHDD温度が70度を超える実に珍妙な設計で、筐体が汚い個体が多く、HDD交換は難易度が高い上、そのくせ相場がバカ高い。そもそもモバイル=Let's Noteという図式が、天の邪鬼なワタシには合わない。

Pen M系LOOXは高すぎるし、MURAMASAも悪くないもののCrusoe(efficeon)は以前C1で懲りていたからパス。CV50ならメモリ多ければいいかなーと思ったものの、やっぱり相場が高い上、HDDが少なくメモリ増設は確かメーカー送りしかったんじゃなかったっけかなーという、おぼろげな危うい記憶から抹殺。

あれこれ考えていたら、「世界最薄」で一世を風靡した(今もか?)dynabook SSという機種に目がとまる。ダイナブックは、サブウーファーのついたいい音がするフルサイズA4ノートを過去に2台続けて買っていて、割と気に入っていてサポートもよく、印象は悪くない。SS Pen M機の相場は、うまく探せば2万円中盤〜3万円中盤ってところ。

何よりも、東芝 ダイナブック SS ファンサイト という愛があふれるサイトに巡り会ったのも非常に大きい。ヤフオクで落とす前までは斜め読みで済ませていて、実際に手に入れてからよーく読んだのだ。あまり大きな声じゃ言えないぜ〜。「Pen Mだからいっか」と適当に2110という機種を手に入れたのだけれど、これが結構アタリだったのだ。

Pentium M 1GHzは、LOOX UのA110 800MHzに比べたら次元が違う早さを発揮してくれ、落札後に増設してメモリが1280MB、HDDも1.8インチながら60GBに換装したので、えらく快適。画面は12.1インチ XGAで見やすいし、この機種で避けられない黒しみは液晶を換装したため皆無!ムラはあるけど、そんなのご愛敬だぁ。なんてったって、このパソコン

2万円だぞ。

安すぎ。前オーナーがお金をかけて、2コイチ、3コイチで直してくれたたまものだね。それに、無線LANはAtheros製の11b/gに換装されているし、キーボードもテカリは多少あるものの割ときれいでゴムもへたっておらず、この薄さで信じられないくらい素晴らしいキータッチ。

おう、一発で気に入ってしまったよ。

前オーナーとメールのやりとりをしていてWindows 2000のすばらしさに意気投合し、譲ってもらった2110もWindows 2000で動いていて結構感動したもの。1週間ほどその状態で使っていて、あまりに動作が軽かったものだから欲を出してXPにしてみた。

かるぅ〜〜〜い。

設計の新しいOSなだけにXPの方が安定しており、タスクバーアイコンも隠せるのがいい。ワタシにはコレが重要なのだ。こんなに使いやすいんだー。とても気に入って毎日持ち歩いて使ってる。

んでもね、、、

あと1週間でヤフオク行き

んだって、Atom LOOX Uくるもん。
現実とは、かくも非常ナリよ。


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前オーナー、住まいがいわき市でびっくり。縁だな〜。
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LOOX U/B50Nキターッ!到着確定通知の巻
日課となっている、LOOX U/B50Nご注文内容とお手続き状況の確認

来たよ来たよ、とうとう来ましたよ。


ムヒョー!到着が9月6日(土)に決定とな!
Web MARTで注文したときは納期3週間だったのに1週間も早まるなんて、もう富士通ちゃんったら、い・け・ずなんだからぁ。

となったら準備しておかなければならないことを、具体的に行動に移さなくては。
その準備事項は概ね3つ。

次回から、地道に表明しませう。
全ては、LOOX Uを快適に使うため。


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